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ポジティブ

ペン画の世界展

明日から、AAA gallery様で、ペン画の世界展第Ⅳ画と言うグループ展に出展致します。

何度も試行錯誤繰り返して完成させた絵です。

私は、ツイッター使ってないのですが、それでもお気に入り登録してくださった方々、ギャラリーさんの方のブログにもいいねしてくださった方々、本当に感謝しています。

ありがとうございます。

絵は、かなり大きくて、迫力満点だと思うので、見に来て頂けると嬉しく思います。

今から、足りない所を準備して、明日は万全の状態で、臨みたいと思いますので、よろしくお願い致します。

ここまで、本当に苦しかったですが、反応があると嬉しいものですね。

制作過程では、孤独も感じましたけれど、

嗚呼、こんなに見ていてくれている人が居るんだ〜と感心してしまって、孤独じゃないんだなと、思わせてくださるような、そんな暖かさを感じております。

きっと、出品者さんも暖かい方ばかりなんだろうなと、希望が持てました。

本当にありがとうございます。

そして、これから2週間ですが、よろしくお願い致します。

最後までお読み頂きありがとうございました。

宇宙の法則2

自分が次のステージに行く時、チャンスが大きければ大きいほど、否定的に言う邪魔が入ります。

それは、宇宙の法則で決まってるんですね。

それを知っていると、いないとでは、捉え方が全然違って来てしまいます。

以前の私は、ネガティヴな塊でした。

不平不満しか口に出さず、愚痴を言っていました。その時は、愚痴を聞きに来るんですよ。人の不幸は蜜の味ですからね。だから、友達もそれなりの友達ばかりでした。
不平不満を言う友達と一緒に居たいと思いますか?私は、建設的な話の方が好きです。
未来があるじゃないですか。
今の自分に満足してなくて、不平不満を言うのであれば、自分を満足行く生き方に変えていけばいいじゃないですか、それをせずに不平不満ばかり言っていたら、それなりの人の繋がりで終わります。
どうせなら、自分の生き方を応援してくれる人と居たいじゃないですか、でも、上のステージに行く為には邪魔が入る、そうしたらどうすればいいの?ってなります。

試されてる。

そう言えばいいのかな?

その道を進む選択する覚悟があるの?と、

もしかしたら友達みんな居なくなるかもしれない。親に見捨てられるかも、恋人、配偶者に捨てられるかもしれない。

それでも、覚悟あるの?と。

私も怖い、これからどうなるかわからないし、どんな自分になっているかもわからないけど、どんな自分でありたいかと言う事をイメージして、なりたい自分になるにはどうしたら良いかと言う事を逆算して、自分に投資が必要ならしていくし、私は、輝いている自分をイメージしたいと思っております。

みなさんも、試してみてくださいね

最後までお読み頂きありがとうございました。

ワクワクしたあの日

今日は、清々しい朝である。

昨日の苦しみは嘘の様に消えて、でも、私って馬鹿だと、笑みが込み上げて来る。

がむしゃらにに走って来たけど、今更歩みを止める訳には行かずやっぱり賢く歩む人達は、自分の歩みを良く吟味するのだろうか?

私は、やってみたい。

試してみたい。

と色々やってきたが、現実的にやって来た結果、色ぬりがまだまだだと、絵もまだまだだと気付きが大きな分、気持ちが揺らいでしまったのだ、でも、ギャラリー様やアート会社様はそんな私を認めてくれたのだ、荒削りかもしれないが、私の絵を認めてくれたのだ、と、自分に言い聞かせる。

今を生きよう。

今を一生懸命に生きたらきっと後悔しないはず、やれるだけやってみよう。

それだけの事である。

昨日、偶然と言うか必然と言うか、姉に遭遇して、前は、凄く絵をやる事を非難されて辛かったけど、姉は昨日、『私はみたいに会社に行ってただ帰って来る毎日より、張り合いがあって良いんじゃない?』と言ってくれて、

安堵の思いだった。

自分の生き方に満足してるひとがこの世界にどれくらいいるのだろうか?

半数の人は、不満を抱え生きて行く道を歩んでいるのではないかと思う。

不満はない。

ただ0から1の事をやるって事が、どんなに辛いと言う事である。

辛いから逃げ出そう。

それでは、意味がない。

チャンスに変えてやるぞと言う気持ちにしなくてはならない。

今思えば長い道のりだった。

初めて、AAA Gallery様に誘って頂き、嬉しくて、楽しみで、どんな人に達に出会えるんだろとワクワクしていたのを思い出した。

そう、ワクワクしたのだ。

私は、絵を描くのが好きで、良く描いていたが、必ずしも上手いと言う訳ではなくて、私の絵を評価する先生に恵まれていたのだと思う。賞もいくつか取ったけれど、昔の話なので、今は、自分らしい絵って何だろう?と考え初めて、ちょっと、コツを掴んできた感じなんですが、日々画力もそうですが、妄想も沢山して、私の場合は、閃くのですが、ギャラリーに行って沢山の人達の作品を見てきて、刺激を受けられたら良いなと思っています。

病気はたしかにある。

だけど、プレッシャーも誰にでもある。

それを、ビックチャンスと捉えるか捉えないかで、随分と違う。

私は、ビッグチャンスと捉えよう。

ワクワクしたあの日を忘れないように。

物凄い世界に…

私は、物凄い世界に首を突っ込んだのかもしれない。横浜わーい、アブダビわーいとやってきたけど、今更怖くなって来て、気持ちが悪くなってしまって、食べ物も喉に通らなくなってしまって、どうしようってなってしまったが、後に引き返せないので、前に進むしかないのですが、こわーい。泣きたくなる。

もがいてる、必死にもがいてる、苦しい、プレッシャーに押し潰されそうになる。元々私は、人前に出て行く人ではないのだ、自分の絵を見て、諦めて欲しくないと言うメッセージ出して、今までやって来たけど、こんな怖い事って知ってたらやらないよ、多分。

やはり私は馬鹿なのかと、つくづく自分が嫌になる。

なんか一人で乗り越えて来たかのように、今まで語ってたけど、本当の地獄はここからで、沢山の成功者たちが乗り越えて来たプレッシャーと言う壁を乗り越えた者こそ新しいステージに行けると言う事を肌で感じて、やっぱり甘い世界ではないんだなと、さらに痛感した日であった。

よくもまあ、なにも考えずに来れたなと今更思うけど、絵のタッチは、自分らしい絵のタッチが出せ始めているが、そう言う問題でもない。元々自分に自信がないのだ、私は。

オーラソーマの力を持ってすらも、駄目で、運気が良いと言われても駄目で、とにかく、逃げ出したい気持ちでいっぱいなのだ。

大丈夫。

ってどこから出てくる根拠なのか?

ポジティブに考えれるはずだよね?

いや、今の私は後ろ向きだ。

何も変わってはいなかったのだと、思ってしまう。

でも、きっと大丈夫。

このブログを描きながら整理していくと、そう言う風に思えて来た、

このままで行こう。

私は、私であって何者でもない。

普通の人間なのだ。

オリンピック選手やプロ野球選手やプロサッカー選手の人達は、どうやって、プレッシャーをチャンスに変えてるのか教えて欲しい。

怖くて当たり前。

そう言う道なのだ。

人は孤独とどう付き合っていくのか?

絵と向き合うと言う事は、孤独と向き合うって事、孤独を乗り越えたものこそ、独自の世界が描けるのではないか?

私は、また孤独になるのか?

散々地獄にあって来て、さらに地獄に行こうなんて本当に物好きだ。

自分を信じよう。

いくら自分を褒めても、オーラソーマに頼っても、自分を信じきれなかったら、自分が可愛そうだ。

エレクトーンの発表会もフルートのソロも私はこなして来たのだから、確かに、あまり大きな会場ではなかったが、私は出来るって言い聞かせて、自分を信じて、行こうって、やれるって。

自分を信じられなかったら絵が可愛そうだ。私が描いた作品に失礼だと思う。だから、もう一度前を向いて歩こう。

きっと大きなチャンスが待っているはずだから。

私の経験が役に立ってくれたら…

私が、ブログをやっている理由は、本当になった人にしかわからないこの病気の大変さ、死ねたら楽なのに何度もODや自殺未遂を繰り返して、生き地獄を毎日送っている人達が、何でも良いから、これやってみようとか、挑戦してみようとか少しでも思ってくれたら嬉しいので、私の経験からしかお話しする事が出来ませんが、このブログを立ち上げました。

私は、今はほぼ寛解していて、幻聴もないですが、去年は、入院しましたし、他の肺動脈血栓塞栓症と言う病気でも数日ですが、入院しました。

幻聴は、聞こえると本当に苦痛で、私もここまで来るのに10年以上かかっています。でも、世の中は、働いて当たり前じゃないとかそういう言葉を投げかけ来る。働けたら働いてるよと言いたくなる。以前の私はそうだった、でも、今は違う。

一生に一度の人生、悔いを残して死にたくない、かっこ悪くたって良い、一瞬一瞬を一生懸命に過ごしたい、そう思えるようになりました。

ここまで来るのに、色々な事をしましたし、今もやってる最中なので、全部を書くと長くなってしまうので、順を追って話したいと思います。

私は、高卒で、某超有名大手企業に入社しました。名前を言えば誰でもわかる企業です。

23歳の時統合失調症になりました。

ドクターショッピング良く言えば、セカンドオピニオンもしました。一番びっくりしたのは、セカンドオピニオン先で歩きなさいと言われた事です。父親に引きずられながら歩きました。1時間くらい歩くのを毎日2カ月くらい行っていたら、ある時、気分が凄く良くなって、ポジティブになれたんですよね。

私は、あまり悪い方には考えない性格で、馬鹿かもしれません(笑)

馬鹿なお陰で、努力だけは出来るようになりました。努力と言うのが出来るようになったのは、それだけが理由ではありません。高校の時の吹奏楽の練習です。それまでは、努力なんて大嫌いでした。でも、イヤイヤながらも練習を続けて、ソロを頂けるようになって、みんなから褒められて、嬉しかったです。

努力すると褒められるから努力する訳ではなく、自分が変わって行く過程を楽しむと言う事が出来ると、努力もより楽しくなるんじゃないかなと思います。

私の経験がと言ってますが、本当に地獄だったので、今もいばらのみちを歩んでいますが、困難が来るかもしれないけれど、困難に耐えたら福門なので、頑張ってみると色んな世界が見えてきて楽しいですよ。

出来ない出来ないって思ってた時期もありました、何で変わって行けたか自分でも良くわかりませんが、とりあえず自立したかったからですね。

人生何が起こるかわかりませんね。

最後までお読み頂きありがとうございました。

前向きに考える3つの魔法

中々ネガティブに考えはじめるとキリがないですよね?

私も、その一人です。

でも、ポジティブに考えるように努力をしています。人は性格は変える事は出来ませんが、考え方を変える事は出来ます。私の主治医が、考え方の癖付けと言ってましたが、考え方を変えるだけで、ずいぶんと楽になります。是非やってみて欲しいので、一つ一つ書いていきますね。

①自分を褒める

何かにつけて褒める訳ではないですが、例えば、部屋の片付け出来た自分って偉いとか、身近な事で言えば、毎日会社に行けてて凄いとか、自分の悪い所ばかりではなくて、良い所を見つけて、褒める。中々恥ずかしくて褒める事が出来ないって人は中には居るはず、私もそうでした、でも、人の良い所ばかりではなく自分の良い所も発見してあげないと可哀想です。自分を鼓舞するのも大切です。

②良かった探しをする(感謝出来る事を探す)

意外と病気になってたり、自分の事で精一杯になっている人は、これが出来てないと思います。私もそうだったのですが、物で自分を満たそうとするというのですね。私は、今はほかに自分の将来の為の投資をしていますので、今更ですが、勉強中なのでそれにさくお金は取って置きますが、それ以外は、グループ展やほかの出展の為に当てます。物を買って自分を満たすのが良いのか悪いのかわかりませんが、物で満たすのは一瞬快楽のように、満ち溢れた感じになりますが、次の物を買う為にまた自分に合わない仕事を続けて、買えた時の喜びを味わう。それも悪くないと思う人は、これからも、その仕事を続けて行けると思います。幸せになったのならそれで良いです。私も気持ちはわかるので。良かった探しと書きましたが、ほんの些細な事で良いので、探してみてください。以外と自分って恵まれてるんだなとか、駄目になった事に目を向けるのではなく、今を生きてください。過去の事は忘れられないかもしれませんが、私は、病気が酷すぎて酷かった時の記憶がすっぽりないですが、過去を悔やんでいても前に進めません。辛かった記憶をじゃあどうするの?って話ですが、自分の生き方に直結するように生きて欲しいと思います。例えば、小さい頃おばあちゃんが人工呼吸器つけて、植物状態のおばあちゃんを見ました。昔は、脳死判定出来なかったのですね。傷ついた自分の心をどう埋めよう、私は経験した訳ではないのでわからないですが、私ならじゃあ医療に行くかと言われたら、私は行かないです。勉強も好きでなかったし、人はやっていて楽しい事にいつしかその出来事を重ね始めませんか?例えば、私は絵を描きますが、傷ついた心を癒すような絵を描いたり、元気付ける絵を描いたり、絵を見て自分は救われたと思う絵がありますが、あまり有名でないので、ここでは控えますが、何かしらのパワーがあるんですよ、メッセージって言うのかなあ、言葉に載せて、それを見せる事も大切ですが、見て感じる人はわかるんですよね、不思議な事に、みなさん感受性豊かでいましょうね。

③オーラソーマを使う

これは実行出来なくても良いですが、私が良く愛用している2層に分かれたボトルです。オーガニックで出来ていて、チャクラに反応して効果の出るものらしいのですが、え?こんなので?とか、疑う気持ちがあると効果ないです。私は、1度前にもボトルに会ってますが、その時は効果無かったです。今は、バリバリあります。そのお陰で今まで生きて来れたと思ってます。

どうですか、賛否両論あると思いますが、私がネガティブにならないようにする魔法の言葉だったり考え方、グッズなどを紹介させていただきました。ネガティブにならない訳ではないので、悪しからず。ただ立ち直るのが早いと言う感じです。

少しでも参考になれば良いなあと思います。

では、失礼致します。

最後までお読み頂きありがとうございました。