癒しを求めていたり、安らぎを求めていたりすると、暗めな色合いの画像を求める傾向があるみたいです。

紫なんて典型的な色ですよね。

私の絵は、画面いっぱいにぎゅ〜ぎゅ〜に入れてあるから、安らぎや、癒しを求めていたり、精神を病んでいる人から見ると疲れてしまうみたいですね。

人を助けたいけれど、私が出来ることと言えば、癒し画像を作る事。
あと、元気になれる画像を作ること。

この2点が、出来るようになったら、また一歩成長出来るんじゃないかなあと思ってます。

私も精神病んでますけど、画面いっぱいに描きたくなってしまいますね。それで、疲れると言うよりは、落ち着くって感じです。

服もジェーンマープルとか、ゴスロリが好きだから、ごちゃごちゃしたのが好きなんですよね。

人間って働いて来て、絵を見て非日常を見て癒されたり、元気をもらったり、自然のが沢山ある所と、東京とかのごちゃごちゃした世界と、癒されるって言ったら自然の方が多いですね、東京も癒されるって人もいるとは思いますけど。

非日常を楽しむ絵、画像を作る事を目指しています。

可愛い女の子描きたいとか思いますけど、それは、自分の楽しみとして取っておいて、癒し癒されホッとする、そしてパワーを与えられるような絵、画像を作っていきたいなと思っております。

私の絵は、人物がいると仮定して、絵を描いてあとから抜くとちょうど間が生まれていい感じになるそうです。ぎゅ〜ぱんは駄目か〜。

ちょっとお金に対しての価値観が、前と大分変わったので、大切に使おうとか、貯金しなくちゃとか、色々考えるようになりました。

もっと計画的に使わないとね。

癒しの画像、絵を作るぞと意気込んでますけど、アートって結構お金かかるんですよね。アナログで描く場合は、絵の具でしょ、筆、ブラシ類、メディウム、色々と、デジタルは、まず、スペックが命なので、それなりのパソコンだったり、iPad Proだったりここにもお金使うじゃないですか、さらに、額装したり、プリントに出したりしたら、またお金がかかるので結構覚悟してかからないと半端ないです。

という訳で、癒し画像、絵の話をしてきました。

癒される

とか、

幻想的

とか、

言って頂けるようになりたいなと思います。

最後までお読み頂きありがとうございました。