絵が描けない方への見守りについて

こんにちは。

いざないみことです。

私は、現在自閉症スペクトラムのお子さんにPhotoshopなどを教えさせて頂いておりますが、私のブログによく訪問してくださる方は絵が描けなくなってしまって困っているという方が多いです。

私も最初は中々描けなくて泣ける思いを何度もしました。

身体がだるくて本当に生きている意味があるのかどうかもわからないほどでした。幻聴は聞こえるし命令してきますし、本当に自分が嫌だった時代でした。

そんな時、絵を描いているのを見守ってくれる人がいてくれたらどんなに心強かったかと思いました。私にはそのような方はいませんでしたが、絵を描いているところを見守ってくれる、人と繋がれると感じただけで勇気が湧いて来ると思いました。

私は専門家でも宗教家でもカウンセラーでもありませんが、見守ってあげる事は出来そうだなと思いました。

アドバイスする事もできますが、これは、私個人の経験や自分がやって来て駄目だなと感じ変えていった事に関してのみお答えする事は可能です。

何にも知りませんが、病気の事とお薬の事、占いなど色々試していった結果色々試していった結果たどり着いたのは、見守る事。

必要があればPhotoshopなどを教える事も出来ますし、私は、中学校、高等学校とフルートをやっていたので、そちらも教える事はできます。音大を目指している方までは、教える事はできませんが音の出し方、ビブラートの付け方などは教える事は出来ます。

見守るということは、みなさん嬉しいと感じる事が出来ますか?

コメントなど頂けましたらと思います。

それでは、この当たりで失礼致します。

 

 

いざないみこと